河端と畑

毎日やることを決めています。これは疾患になってもやり続けてある。
朝方起きたら水を呑むがごとく、それを日々やり続けてある。
それがいずれ個々人を支えることだと思っています。個々人を支えるのは最後は個々人なのです。
自分がしっかりやってきたことは自分に降りかかってくると言うことだ。
その履歴がいいことなのか悪いことなのかは自分で映ることができます。
近い将来、こちらは今やっている結果助かることでしょう。それは誰でもこなせるけど誰もやりません。
こういうことってそんなものです。押さえるひとには分かる事柄。
思い付か人間には一生かかっても理解できないのです。今は己の結果、それが極める人の結果としてやっています。
何があってもやり続けます。どんなことがあっても積み重ねるのです。できない理由はない。
もしもあったら、それは自分の甘えだ。それは依然先の話です。
今は欠けるので甘えることはできませんから。

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